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ついに、わんこ(愛犬)も民泊する時代が到来!

民泊

旅行や外出時、どうしてもペットを連れていけない場合
ペットホテルやペットシッターを利用している方が多いのではないでしょうか。

しかし、ペットホテルが近くになかったり、
ゴールデンウィークやお盆などは、料金があがったり、
早くから予約しないと預けられない場合もあります。

いっぽうのペットシッターは、自宅に来て散歩や餌の用意、
グルーミングをしてくれるので、ペットにとっては
環境が変わらないのがメリットですが、
基本的にはシッターさんがずっと一緒ではないので
心配なところでもあります。

この「DogHuggy」は旅行や外出時などペットの世話ができない飼い主と
ペットの飼育経験が豊富な愛犬家をマッチングしてくれるサービスです。



今回は本来の「民宿」の趣旨とは異なりますが、
日本初、犬の飼い主とお泊り先をマッチングする
ペット板民宿の「DogHuggy」をご紹介いたします。

ペットのお泊り先をつなぐシェアリングエコノミーサービスは
欧米でも成長が著しくみられ、日本でも盛り上がってくるものと思われます。

いま、日本国内では犬やネコの飼育は2000万頭を
超えており、もやはペットではなく家族として認知されております。

家族同様のペットですから、留守中は安心できる家に預けたいものです。

「DogHuggy」に登録しているホストは書類審査や面接など
厳選な審査を通った人のみが登録されており、
いまは首都圏のみですが、約60名のホストが登録されております。

ホストの家でお泊りしているペットの写真付きレポートのサービスなどもあり
預ける方も安心してお出かけすることができますね。
人の「民泊」とペットの「民泊」今は別々のサービスですが
どこかでそれぞれがつながるサービスができるかもしれませんね。
http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000170.000003955.html
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