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宿泊

みんなのみんぱく – Everyone’s Homestay –

“みんな”とはだれでしょうか。
たとえば、旅行者の方は健常者の方だけでしょうか。健康な方だけでしょうか。
私たちは、全ての人にチャンスがあり、楽しむ権利があると考え、病気や障害をお持ちの方でも滞在できるような施設を運営してまいります。
また、運営施設においては、部屋のセットアップを施設付近の就労支援センターさんにお手伝いいただき、就労支援の一環として作業をお願いしています。

観光

“みんな”とはだれでしょうか。
みんな、は1人から始まります。1人の喜びを追求することが、多くの喜びに繋がると考え、一人の旅行者へ最大の場を、最善の環境を、最高の観光を提供します。
“最高の旅体験”を創るためには、私たちが頭や額に汗し、考え、そして行動することによって初めて作ることができます。例えば、日本人なら誰でも経験したことがある、こんな原風景を体験してもらいたいと思います。

−旅行で海外から来た男女6人。
大田区蓮沼駅徒歩2分にある、「はすぬま温泉」に徒歩で行き、番台前で男性と女性に別れる。お互いの背中を洗い、裸で湯船にドボンと浸かる笑いながらフロント前に集まり、腰に手を当ててコーヒー牛乳を飲み干す。−

−夕焼けの中、豆腐屋さんのラッパの音を聞き、「お好み焼き福竹」へ厳しい女将さんを目の前にしてお好み焼きを焼き、皆で頬張る。−

−夜も暗くなり、虫の音が聞こえる部屋で、明日の旅行の日程をパソコンを開いて考える。−

日本の深い文化を知ってもらう機会としての民泊施設を運営してまいります。
“最高の旅体験”
一人の旅行者の最大の場を、最善の環境を最高の観光を提供します。
“最高の旅体験”を創るためには、私たちが頭や額に汗し、考え、そして行動することによって初めて作ることができます。今までの民泊施設にはない、新たな価値を想像し、長期滞在者がストレスなく滞在できる「自分の家」を創ります。

空家

“日本の空き家率減少”
都内にある、空家は60万とも80万とも言われています。遊休資産を活用し、インバウンドの需要に応えます。
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